よくある質問

医療機関の皆様

どのように購入できますか?
まずは会員登録をお願いいたします。
オンラインショップまたはFAXからのご購入が可能です。
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どのように購入できますか?
お取扱い施設一覧より、お近くの医療機関へお問合せください。 お近くに取扱医療機関がない、または来院が難しい場合は、お取扱い施設一覧より、遠隔診療を行っている医療機関へお問合せください。 医療機関より、紹介を受けた方は新規会員登録のうえ、オンラインショップより、ご購入下さい。 ご不明点がございましたら、サルベストロールジャパン事務局(https://info.salvestrol.co.jp/l/895281/2020-12-22/23m7)へお問合せください。
近くに取扱施設がないのですが、どうしたらいいですか?
お取扱い施設一覧より、遠隔診療を行っている医療機関へお問合せください。 ご不明点がある場合は、サルベストロールジャパン事務局(https://info.salvestrol.co.jp/l/895281/2020-12-22/23m7)へご連絡ください。
紹介IDが知りたいです。
処方を受けた医療機関にお問合せください。
取扱い施設に登録したいのですが、どうしたらいいですか?
こちらよりお申込みください。
お申し込み後、弊社よりご連絡させていただきます。
遠隔診療可能医療機関に登録したいのですが、どうしたらいいですか?
こちらよりお申込みください。
お申し込み後、弊社よりご連絡させていただきます。
患者様専用オンラインショップの紹介方法が知りたいです。
マイページより、資料をダウンロードしてご確認ください。(要ログイン)
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マイページよりご確認いただくか、事務局(https://info.salvestrol.co.jp/l/895281/2020-12-22/23m7)へお問合せください。
サルベストロールの優れている点は何ですか?
サルベストロールは高い選択性を持ち、損傷した細胞のみを攻撃します。
副作用の報告がないため、安全に使用して頂けます。
サルベストロールはCYP1B1を介した独自のメカニズムを有しています。そのため、他の治療への影響が無く、安心して併用していただくことが可能です。
副作用はありますか?
副作用の報告はありません。
なぜ医療機関でのみの販売なのですか?
個人により健康状態が異なるため、医療従事者の指導のもと、サプリメントの摂取や生活習慣の改善を行っていただくことで、より効果的に使用していただくためです。
したがって、医療従事者の指導が受けられる施設での販売、もしくは、医療機関からご紹介を受けた患者様にサプリメントをご提供させていただいております。
症例はありますか?
ログイン後、会員向け情報ページの「症例」をご参照ください。
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1粒の2000ポイントとはどれくらいですか?
無農薬ニンジン400本分、農薬栽培ニンジンでは1200本分以上に相当します。
最低限の健康維持に300ポイント(=無農薬ニンジン60本分)以上必要と言われています。植物の栽培方法や現代人の食生活の変化により、現代人のサルベストロール摂取量は100年前の10分の1にまで減少しているといわれています。食事だけで十分な摂取が難しいため、サプリメントでの摂取を推奨しています。
一部の症例のポイント数と、日本での摂取推奨ポイント数が違うのはなぜですか?
症例報告集は海外での事例が掲載されており、海外では以前ポイント数が少ないカプセルが販売されていました。ごく少量で効果が出る人もいますが、改善したケースを統計的に調べた結果、現在の推奨量になっています。ただし、少量の摂取(1日1カプセル~)でも改善する可能性はあります。 逆にドイツ等では日本よりも多い量を推奨する医師が多く、1日に18粒飲むことを推奨しているクリニックもあります。効きやすさは体調や摂取方法により変わりますので、患者様にあったカウンセリングを都度行っていただくことを推奨しています。
一部の症例のポイント数と、日本での摂取推奨ポイント数が違うのはなぜですか?
症例報告集は海外での事例が掲載されており、海外では以前ポイント数が少ないカプセルが販売されていました。ごく少量で効果が出る人もいますが、改善したケースを統計的に調べた結果、現在の推奨量になっています。ただし、少量の摂取(1日1カプセル~)でも改善する可能性はあります。 逆にドイツ等では日本よりも多い量を推奨する医師が多く、1日に18粒飲むことを推奨しているクリニックもあります。効きやすさは体調や摂取方法により変わりますので、担当医とご相談の上ご判断ください。
阻害物質とはなんですか?
阻害物質を摂取すると、サルベストロールの効果を低下させてしまいます。サルベストロールの効果を最大化させるため、可能な限り阻害物質を避けていただくことを推奨しています。 詳しくは、ログイン後、会員向け情報ページの「Salvestrol®PLATINUM2000医療従事者向けガイドライン」をご参照ください。 会員登録がまだの方は、新規会員登録をしてください。 会員登録する
阻害物質とはなんですか?
阻害物質を摂取すると、サルベストロールの効果を低下させてしまいます。サルベストロールの効果を最大化させるため、可能な限り阻害物質を避けていただくことを推奨しています。 詳しくは担当医にご相談ください。 ※阻害物質について、既にご購入されている方は、ログイン後、会員向け情報ページの「食事・栄養阻害物質・生活習慣 説明資料」をご参照ください。会員登録がまだの方は、新規会員登録をしてください。 会員登録する
補助栄養素とはなんですか?
補助栄養素は、体内でサルベストロールが正しく吸収・代謝・活性化されるために必要な栄養素です。不足がある場合はサルベストロールの効果が減弱する可能性があるため、補助栄養素は積極的に摂取することを推奨しています。 詳しくは、ログイン後、会員向け情報ページの「Salvestrol®PLATINUM2000医療従事者向けガイドライン」をご参照ください。 会員登録がまだの方は、新規会員登録をしてください。 会員登録する
補助栄養素とはなんですか?
補助栄養素は、体内でサルベストロールが正しく吸収・代謝・活性化されるために必要な栄養素です。不足がある場合はサルベストロールの効果が減弱する可能性があるため、補助栄養素は積極的に摂取することを推奨しています。 詳しくは担当医にご相談ください。 ※補助栄養素について、既にご購入されている方は、ログイン後、会員向け情報ページの「食事・栄養阻害物質・生活習慣 説明資料」をご参照ください。会員登録がまだの方は、新規会員登録をしてください。 会員登録する
一般的なサプリメントに比べて高価に感じますが、なぜでしょうか。
プリメント1粒に含まれる2,000ポイントのサルベストロールを抽出するためには、多量の無農薬作物が必要です。2,000ポイントは、無農薬栽培の人参で400本分(農薬栽培の人参では最大12,000本分)にあたります。また、サルベストロールには複数の種類があり、効果が高い種類のみを食物から抽出するために、特殊な技術が開発されました。高い品質の製品をお届けするために、多量の無農薬作物の確保と特殊な製造手法が必要なため、一般的な栄養素のサプリメントに比べると提供金額が高くなっています。
レスベラトロールとの違いは何ですか?
レスベラトロールとサルベストロールは非常によく似た成分で、広義ではレスベラトロールもサルベストロールの一種です。(サルベストロールは「CYP1B1によって代謝され、有効物質に変化する植物性栄養素」と定義されます。) しかし、レスベラトロールは過剰(1日50㎎以上)に摂取するとCYP1B1の働きを抑制してしまうため、サルベストロールのサプリメント摂取中はレスベラトロールの大量摂取は控えるようにお勧めしています。
サルベストロールのクリームはありますか?
日本での取扱いはなく、海外のみで販売されています。
基本的な飲み方を知りたいです。
体調と目的によって飲み方が変わります。 詳しくは、ログイン後、会員向け情報ページの「食事・栄養阻害物質・生活習慣 説明資料」をご参照ください。 会員登録がまだの方は、新規会員登録をしてください。 会員登録する
基本的な飲み方を知りたいです。
体調と目的によって飲み方が変わります。 詳しくは担当医にご相談ください。 ※既にご購入されている方は、ログイン後、会員向け情報ページの「食事・栄養阻害物質・生活習慣 説明資料」をご参照ください。会員登録がまだの方は、新規会員登録をしてください。 会員登録する
どのくらいの期間続けるのがいいでしょうか?
現代人は日常的に食事からのサルベストロール摂取量が減っているため、治療、予防、再発予防のためにも、継続的に摂取することを推奨しております。
治療の場合、サルベストロールによる反応は、個人の体質、病状、生活習慣や飲み方によってさまざまです。低用量で効果が見られる方、高容量が必要な方、短期間で効果が見られる方、長期間にわたり反応が見られない方もいます。
摂取後、反応が薄い、もしくは全く見られない場合は、以下の点を再度確認してください。
・阻害物質に暴露していないか
・補助因子となる栄養素はとれているか
・適当な用量をとれているか
・有機・無農薬野菜を中心とした食事はとれているか
・サルベストロールの吸収、輸送および取り込み(肝機能、腸機能は働いているか)

上記を考慮の上、最低6ヶ月は続けていただくことを推奨しています。
どのくらいの期間続けるのがいいでしょうか?
現代人は日常的に食事からのサルベストロール摂取量が減っているため、治療、予防、再発予防のためにも、継続的に摂取することを推奨しております。
治療の場合、サルベストロールによる反応は、個人の体質、病状、生活習慣や飲み方によってさまざまです。低用量で効果が見られる方、高容量が必要な方、短期間で効果が見られる方、長期間にわたり反応が見られない方もいます。
摂取後、反応が薄い、もしくは全く見られない場合は、以下の点を再度確認してください。
・阻害物質に暴露していないか
・補助因子となる栄養素はとれているか
・適当な用量をとれているか
・有機・無農薬野菜を中心とした食事はとれているか
・サルベストロールの吸収、輸送および取り込み(肝機能、腸機能は働いているか)

上記を考慮の上、最低6ヶ月は続けていただくことを推奨しています。
担当医とご相談の上、ご判断ください。
サルベストロールを飲んではいけない人はいますか? 妊娠中や授乳中の服用、子供の服用に問題はありますか?
植物由来の天然成分であり副作用がないため、どんな方でも飲んでいただけます。ただし、原材料にアレルギーがある場合は注意が必要です。 妊娠中・授乳中の服用において副作用などは報告されていません。また、年齢の制限はなく、お子様にも服用していただけます。しかし、臨床試験などで安全性が立証されているものではありませんので、不安な場合は体調に合わせて少量から摂取を始めることをおすすめします。 子供の場合、体重に合わせて服用量を調整する場合もありますが、子供において進行が速い病気の治療を行っている場合は、大人と同量もしくはそれ以上を服用するケースもあります。
カプセルが飲みづらいのですが何か方法はありますか?
サプリメントが飲みにくい場合は、カプセルを外して飲むことができます。熱に強いため料理に混ぜても問題ありません。漢方に似た風味・苦味があるので、濃いめのお茶や味噌汁、スープ等に混ぜると飲みやすくなります。
健康維持のために飲んでも大丈夫ですか?
健康維持や予防目的での摂取も、全く問題ありません。サルベストロールは、人の体では作れない成分ですので、食事やサプリメントで摂取することを推奨しています。
飲みすぎ、もしくは飲み続けることによる影響はありますか?
サルベストロールを多く摂取することによる弊害は報告されていません。サルベストロールの使用が盛んなドイツでは、1日18粒の服用を推奨しているケースもあります。 空腹時に多量のサプリメントを飲むことで一時的に胃の不快感を感じることがありますが、時間と共に解消します。 サルベストロールは、人の体では作れない成分であるため、健康維持のためにも継続的に飲み続けることをお勧めしています。
体重によって服用量は変わりますか?
標準体重よりも著しく体重が少ない/多い場合は、服用量の調整を行う場合がありますが、一般的には目的(予防もしくは治療)や体調、生活環境に沿って服用量を決めます。また、体重による服用量の上限はありませんので、目的によって推奨する飲み方をご案内ください。
体重によって服用量は変わりますか?
標準体重よりも著しく体重が少ない/多い場合は、服用量の調整を行う場合がありますが、一般的には目的や体調、生活環境に沿って服用量を決めます。また、体重による服用量の上限はありません。担当医に案内された飲み方で摂取してください。
ペットに飲ませて大丈夫ですか?
動物の服用も可能です。海外では、犬や猫のペットに飲ませている方も多くいらっしゃいます。 サルベストロールにはブドウ種子の抽出物が含まれており、犬はブドウを食べると中毒症状を起こすことがあります。 ですが、サルベストロールのサプリメントで中毒を起こしたという報告はなく、中毒性のある成分はサプリには含まれてないと言われています。心配な場合は少量から摂取を始めてみてください。 詳しくはサルベストロールジャパン事務局(https://info.salvestrol.co.jp/l/895281/2020-12-22/23m7)へお問合せください。
阻害物質とはなんですか?
阻害物質を摂取すると、サルベストロールの効果を減弱させてしまいます。効果的に摂取していただくには出来るだけ避けていただくことを推奨しています。 詳しくは、ログイン後、会員向け情報ページの「Salvestrol®PLATINUM2000医療従事者向けガイドライン」をご参照ください。 会員登録がまだの方は、新規会員登録をしてください。 会員登録する
阻害物質とはなんですか?
阻害物質を摂取すると、サルベストロールの効果を低下させてしまいます。効果的に摂取していただくには出来るだけ避けていただくことを推奨しています。 詳しくは担当医にご相談ください。 ※既にご購入されている方は、ログイン後、会員向け情報ページの「食事・栄養阻害物質・生活習慣 説明資料」をご参照ください。会員登録がまだの方は、新規会員登録をしてください。 会員登録する
CYP1B1のピーク活性時間外なら阻害物質を含む物をとっても大丈夫ですか?
CYP1B1のサイクルは3日間と言われています。 活性が下がっている時間帯でも、CYP1B1は体内に存在しているため阻害物質の影響を受ける可能性があります。阻害物質によっては、新しいCYP1B1が生成される3日後まで活性を抑制してしまうため、ピーク活性時間外でも阻害物質の摂取は控えていただくことを推奨します。 また、CYP1B1の阻害以外にも、サルベストロールの吸収や活性を左右したり、関係する臓器(腸や肝臓)に影響する場合もありますので、可能な限り避けていただくことを推奨しています。
CBDと併用しても大丈夫ですか?
CBDに含まれるカンナビノイドが阻害物質となるため、基本的に併用は推奨していません。もし併用する場合は、サルベストロールを朝~昼に飲み終え、CBDオイルを夜に摂取するようにしましょう。サルベストロールの効果が出にくい可能性があるため、阻害が疑われる場合はサルベストロールの増量も検討してください。
びわの葉温灸は併用しても大丈夫ですか?
びわの葉には、サルベストロールの阻害物質となるアミグダリン含まれていますが、肌から当てるもので微量となるので問題ありません。
阻害物質の「多量のジュース」は、市販のジュースと自家製のジュースどちらも含みますか?
どのようなジュースでも、1杯程度であれば問題ありませんが、多量に摂取した場合はサルベストロールの阻害物質にあたります。飲む場合は、1日コップ3杯までとし、CYP1B1酵素の活性が下がる15時以降を推奨しています。
飲酒はしても大丈夫ですか?
アルコールはサルベストロールの直接的な阻害物質ではありません。 しかし、サルベストロールは、肝臓で糖と抱合し、血管を通して細胞に取り込まれるため、肝機能を最適に保っておく必要があります。 そのため、肝機能に影響を与える飲酒は控えるようお勧めします。
甘味料は摂っても大丈夫ですか?
人工甘味料・天然甘味料ともに阻害物質となるため、できる限り避けていただくことをお勧めします。コーヒーに入れるなど、少量であれば特に気にする必要はありませんが、どうしても甘味料を摂取する場合はCYP1B1酵素の活性が下がる15時以降を推奨しています。
化学療法(抗がん剤)、放射線治療、ホルモン治療など、一般的ながん治療との併用は可能ですか?
あらゆる治療との併用が可能です。併用による弊害は報告されていません。 CYP1B1は抗がん剤の毒性(効果)を減弱してしまうことがあるため、サルベストロールがCYP1B1と結合することによって抗がん剤の効果や副反応が高まる可能性があります。サプリメント摂取中に抗がん剤の増量などを予定している場合は、体調や副反応を慎重にモニタリングしましょう。
高濃度ビタミンC点滴療法との併用は可能ですか?
高濃度ビタミンC点滴療法とは相性が良いと言われており、相乗効果が期待されています。
CBDとの併用は問題ないですか?
CBDに含まれるカンナビノイドが阻害物質となるため、基本的に併用は推奨していません。もし併用する場合は、サルベストロールを朝~昼に飲み終え、CBDオイルを夜に摂取するようにしましょう。サルベストロールの効果が出にくい可能性があるため、阻害が疑われる場合はサルベストロールの増量も検討してください。
抗真菌薬との併用は問題ないですか?
併用いただくことは可能ですが、抗真菌薬は阻害物質にあたるため、サルベストロールを倍量飲むことを推奨しております。
びわの葉温灸は併用して平気ですか?
びわの葉には、サルベストロールの阻害物質となるアミグダリン含まれていますが、肌から当てるもので微量となるので問題ありません。